コミケ帰りの痛車が自損事故を起こしたらしく
大宇宙拡大大帝国建国記録 (Episode of BLACKEye Empire)
に2009年12月31日 木曜日付けでそのレポートが書かれているのだが、
これが本職のマスメディアにも引用されていて
『事故時駆けつけた、警官が「ミクですよね!」と当該運転士にという問いかけがあったので、「かがみっくです(キリッ」と回答した。』
などと報道されている。
で、さらに、
「Sankaku Complex」
で
「Kagamiku Crash 」
とのタイトルで
「One otaku’s driving skills were evidently not up to his obsession with Kagamiku, resulting in one lost itasha.」
と報じられ、
さらに「
The responding officer reportedly recognised the character,
saying “It’s Miku isn’t it!?,” only to be curtly corrected “No, it’s Kagamiku!” 」
とも報じられている。Sankaku Complex自重しる。
あと、
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0422/optimus.htm
フル有機LEDキーボード「Optimus Maximus」ソフトウェアレビュー
の痛キーボード… インプレス自重しる
昨夜、1年あまりログインしていなかった Massive Multiplayer Online RPG にログインしたのだが、今朝もログインしてみた.
昼食はうまかっちゃんにトマトを添加し、さらに電子レンジで40秒間加熱した鶏卵。
ふと Ubuntu で日記を更新したくなった。
まあ、mixiの日記ならばUbuntuで更新することもあるのだが、kaji.comに置いている日記は、1日毎のテキストファイルをFTPすれば、適当な感じにつなぎ合わせてただのスタティックなhtmlドキュメントに見えるもので、公開用のページを生成するページは一番最初はPC-486nas2上で動作させたCの統合環境で作った実効ファイルでテキストを吐き出し、翌年以降は基本的に新年用にファイルの内部的なパスを置換するだけなのだが、このシステムを作った日に生まれた女の子はもう小学6年生なわけでミンキーモモの歳なわけでそういえば一部で日本最初のミンキーモモのページとも書かれていた我がページはまだ残ってるっていうか10年前の急遽引越し版のままだが、いやまあその後もさらに引越しとかで概ねこのページが出来てから私立大学のWebサーバに密かに安置→kaji.comに急遽引越し→絶妙のタイミングでkaji.comのを置いているプレゼンスプロバイダが買収された上に「In March, Interland began to migrate customers from the Interliant hosting platform to the Interland hosting platform.」だけど「During that migration, your site, kaji.com, had fallen through the cracks and was missed.」な上に「The information that was stored on your site wasn't transferred over to the Interland server.」なので「your web site can't be recovered because Interliant has turned their web server farm off and disposed of the machines.」だとかういうウザケタメールが届いたので国立大学のウェブサーバに仮安置→国立大学の学籍がなくなったのでkaji.comに出戻りな遍歴である。そういえばミンキーモモは空モモから30周年な2012年にミュージカルやるらしいがミンキーモモの公式ページの画像はすべて海モモ。
で、それはそれとして、UbuntuでのFTPであるが、1994年頃はX-windowを使っていてもFTPはコマンドラインだったわけでキーボードでカタカタと入力すればFTPできるわけだが、最近はWindowsではFFFTPを使っているし、環境を構築していないWindowsではWebブラウザでftp://で始まるURLを指定して接続しているのでUbuntuでもマウスでクリクリカチカチやりたいなと思って探してみると「場所」のメニューに「サーバへの接続」が用意されていて、これの使い勝手がかなり秀逸である。